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ロシア公演:
2004年9月16日~19日、ロシア連邦リペツク州にて開催された、
プロの音楽家を対象としたロシア民族楽器オーケストラ・フェスティバルに参加しました。
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▲ツィガンコフ氏(最前列左から3番目)など、現地の友好者を交えて1枚。
久保田氏(最前列左から4番目)の右隣の女性は文化芸術局エレツ市局の局長。
久保田氏の右2人隣は奇想曲「イタリア」の歌手を務めてくれたジナイーダ=カランダーコヴァさん(功労芸術家)。
▲フェスティバルのフィナーレにて、オシポフを指揮する久保田孝氏。
※オシポフとは、ロシア最高峰の民族楽器オーケストラ。
※右手はヴラジーミル=ポーニキン氏。
(モスクワ・フィルハーモニー交響オケ指揮者で国家勲章受賞者。2004年6月に急逝したオシポフ常任指揮者カリーニン氏の親友)
※オシポフとは、ロシア最高峰の民族楽器オーケストラ。
※右手はヴラジーミル=ポーニキン氏。
(モスクワ・フィルハーモニー交響オケ指揮者で国家勲章受賞者。2004年6月に急逝したオシポフ常任指揮者カリーニン氏の親友)
▲当団の佐久間絵理(写真左)によるマンドリン協奏曲のソロ演奏。
エレツ市での公演。堂々たるものでした。
▲「荒城の月」を演奏する久保田氏(写真中央/アルトリコーダー)と西崎貴音さん(写真左/日本舞踊)
エレツ市での公演。日本舞踊は何かと話題になりました。
▲「舞踊風組曲第2番」演奏後の大拍手
リペツク市での公演。
リペツク市での公演。
満員の観客から大きな拍手を頂きました。
▲エレツ市の女子修道院の門前にて1枚。入り口には、「口紅不可」「スカートでない人不可」などなどが書いてあり(女子修道院だから当然ですが)、震え上がって写真だけ撮って退散しました。
▲当団演奏の背後より1枚。
エレツ市での公演。会場が劇場だったので、雰囲気たっぷりでした。
エレツ市での公演。会場が劇場だったので、雰囲気たっぷりでした。







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